Friday, November 30

金のカメレオン@2019年

またもや都合のいい占い結果を見つけてしまった!
これで来年は安泰や!笑

たびたび見返してがんばろう~

Thank you ゲッターズ!



金のカメレオンの2019年運勢
人生最高の運気と言って良い「開運の年」です。2019年は金のカメレオンが世界の中心になって動かしたり、話題にあがるような年。他のタイプに比べて現実的に物事を考えて行動するため、仕事や結婚も現実的に現れます。苦労が全て報われる年と思っていいでしょう。何事もまずは考えて情報を集めるところから始まるタイプですが、今年は積極的になってみましょう。

それでは恋愛運や仕事運などの詳細も、少しだけご紹介します。

2019年の恋愛運
理想に近い相手を見つけられたり、本気で好きな相手と結ばれる年です。元々恋愛と結婚を割り切ることでうまくいく金のカメレオンですが、遊びだと思っていた恋愛にキッパリ別れを告げることで、理想の相手を見つけられそう。結婚生活が出来そうな相手をしっかり選ぶことが重要です。モテている異性をマネすることで金のカメレオンの得意分野が発揮されます。

2019年の結婚運
2019年に結婚をすれば、これから先の幸せを確保したと思っても良いほど結婚を決めるには最高の年です。もし入籍まで進まなくても、両親への挨拶や婚約など少しでも進展することが大事です。突然のプロポーズや周囲の後押しもありますが、いざという時に優柔不断になってしまうのが金のカメレオンタイプの特徴です。「今、運気の良いタイミングだから!」と思い切って実行すると良さそう。

2019年の仕事運
2019年はすべてにおいて運を味方につけられますが、その中でも仕事運は最高の運気です!今まで頑張って積み重ねてきた以上の高い評価を受けられそう。出世や昇進、ヘッドハンティングに繋がることもありそうです。この運気が良い時期に、まだ評価されていない人や頑張っている人に手を差し伸べて、共に仕事をすることも大切です。新たな取引先や今後の人脈に繋がる可能性大。

2019年の金運
これまで頑張ってきた事が収入アップに繋がる年です。経営者や独立している人、フリーで仕事をしている人がこの運気の影響を感じやすいですが、サラリーマンの人は売った物が予想以上に高く売れたりお買い得な買い物ができるでしょう。

2019年の健康運
体調面でも大きな問題はなさそうですが、開運の2019年をきっかけに健康診断などへ行くことを恒例にするとよいでしょう。美意識を高めることで更に運気が上がります。健康よりも「より美しく」をテーマに行動してみましょう。

2019年の家庭運
家庭運も良好ですが、開運の年はわがままになりやすく良かれと思って言った言葉が強すぎてしまうこともあります。言葉選びを慎重に行って、自分の考えを押し付けすぎないようにしましょう。

Wednesday, November 28

2018/11/27

家に帰ってきてから2時間頑張って勉強した。
予習・復習ある程度時間使ったところなので、理解が早い気がする。がんばろう。

とにかく前に前に進んでいくと、科目が好きになる気がするし、
さらに、中小企業診断士自体が好きになる気もする。

これについては遠藤先生も言っていた。



ところで、会社では相変わらずU問題が勃発中。
 ・協力会社を選ぶ選択基準を忘れる
 ・挙句の果てにコンペにすると言い出す(こんなことも選べないのか・・)
 ・打ち合わせを仕切らない
 ・協力会社との打ち合わせから2週間たっても得意先にヒアリング入れない
 ・とあるプロジェクト打ち合わせから1ヶ月も経ったのに得意先にヒアリング入れない
 ・協力会社への企画書を”精査”するという
などなど。

なんか書いていくと悪口みたいになってしまうのが嫌なんだけど、
さすがにぼくよりも上位レイヤーの人材なわけだし、
ほかはもっと下の人間もいるわけだから、ロールモデルになってもらわないと。
と、思ってしまう気持ち vs 優しくあろう
で、いつも行ったり来たりすることこの上なし。

何が正解って、ない業界だからこそ、
とにかく前に前に、がむしゃらに得意先のためになる課題を見つけて、
その解決のために進んでいかなければならないのに・・。



そう言えば、ジャカルタから嬉しい知らせが届いた。
現地社員がさっそくフレームを活用していただいているようで、
支社長からメールもらえた。
かなり褒めてくれていたので、
あれあれだいぶ気を遣ってくれているかなぁって最初は思ったけれど、
実際に活用してくれている現地社員の.pptもついていたし、、
たぶん、気を遣っている%低めじゃないかなって勝手にポジに推測した。

現地のために少しでもためになれたようで、嬉しい。

ムダではなかったんだ・・。


代々木公園・オリンピックセンターの銀杏並木が色づいてきた。
秋晴れに黄色が映えて美しい。

今年ももうすぐ冬だ~。

Tuesday, November 27

2018/11/26

ジャカルタの疲れが残っているからか、土日はだいぶ寝てしまった。
その上、友人の結婚式があったために、なかなか勉強時間を取ることができなかった。
今年はなるべく忘年会も我慢して、まとまった勉強時間を取れるようにしたい。

朝0.5時間。夜約3.0時間がんばった。
先週、ジャカルタ出張のせいでなかなか勉強できなかったので、
今週リカバリー頑張らねばならない。

仕分けについては、なかなか予習できなかったので、
授業がちんぷんかんぷんだったけど、どちらにどの項目が来るのか、
イメージできるようになってからは、そんなに苦戦しなさそうである。



今日も会社ではU問題が噴出しており、打ち合わせの雰囲気は
すこぶるよろしくなかった。
なぜ課題を作ることができないのか、
なぜ前向きに先取りして考えることをしないのか、
なぜ判断を他人任せにして自分では行わないのか、
こんなことをずーっと考えてきたけど結局答えは見つからず・・
それでも彼がある程度、評価されているということは、
何を意味しているんだろう・・

これを考え始めると、自分がとてもちっぽけでつまらない存在になってしまったようで、
とても悲しい気持ちになる。

だから、なるべくこの問題についてはもう解決できないものだというふうに触れないで、
できる限り、彼以外のチームの連携を高めていくことで、
解決に向かうようにしていきたいと考えている。

問題は、O社の案件で、これは彼と向き合う必要がある・・
できればKに入ってもらいたいが、これについてはS部長に相談を一度入れてみよう。


いつものにゃんこがすこぶる眠そうにブロック塀の上でまどろんでいた。

Friday, November 23

ジャカルタにて

今週は、水曜日から出張でインドネシアはジャカルタへ来ていた。
水~金曜日の夜まで、正直過酷だった。

というのも特定クライアントがある業務ではなくて、
会社のプランニングフレームをジャカルタ現地社員へ
ローディングするもので、なぜぼくが・・といった内容だった。

しかも・・(グチばかりになってしまうけど)、
このプランニングフレームの利用を推進する部署の人も、
国際局も旗振り役ではなく、スタッフの長であるMさんが言い出しっぺにもかかわらず、
プロジェクトオーナーとしての振る舞いをせず・・
最終的には、担当部署・国際局へ一任してしまうという暴挙に。

結局、担当部署・国際局ともに自分ごと化できていないので、
お見合いみたいになってしまって、結局、
現場でアサインされたわたしたち現場(ぼくとあと若手2人。もうひとりいたけど逃げた)がなんとか奮起してまとめ上げた・・

プロジェクトっていうのは、プロジェクトオーナーの力量とそして志がなければ、
散り散りになってしまって、なかなか難しいものだということを
身にしみて理解した。

今回のオーナーのMさんには、本当にがっかりだ。
むかしから現場志向が強かったけれども、焦りからかそれがさらに加速している気がする。
執行役員であるはずなのに、仕事を作るよりも、既存の仕事に現場レベルで絡んでくる。
こんなことではいけない。役員という重要ポジションであるからには、
社内外を巻き込みながら新しい仕事を作らねばならないはずなのに。

THE反面教師。

あまり評価評価と言わないぼくだけれど、
今回の件では憤りのあまりに、きちんと部長・局長に言わなければならないと思っている。
われわれ現場だって、毎日の仕事の中で貴重な時間を割いているんだから、
その分の認識は持ってもらわないと、いけないと思う。

サークル活動ではなくて、さすがにビジネスなんだから。

冷静に何がいけないかをまとめておくと、
・プロジェクトオーナーの力量と志(途中から存在感なし)
・上記に起因する関係部署の非連携(担当部署・国際局・現地)
・そして、プロジェクトのゴールが曖昧だったこと
 (フレーム=抽象の浸透しかさだめられておらず現地の状況ないがしろ)
・プロジェクトの今後の展開も不明であったこと
・結果的にジャカルタでのセッションのゴールの不明瞭化
さらに、加えて
・浸透すべきフレームの会社としての解釈不足(そもそも)
が、一つずつ関係して、組織としての力が発揮しづらい状況となり
結果、個人の力量にプロジェクトの成否が左右される状況となった。



でも、今回のこのジャカルタの件では、
現地の現場スタッフに本当に助けられた。
わたしたちが提示したフレームで積極的にワークショップに参加してくれた。

みんな自分の意見をはっきり言って、そうして形にする力があった。
さすがにミレニアル世代ともあり、新しいフレームへの理解と活用への感度がすこぶるよかった。



出張ともあり、今週はなかなか勉強の時間がとれなくてきつかった。
昨日は1時間、今日は寝坊して0.5時間。なんとか机に向かった。

いまから夜のフライトで、明日朝から授業。
一通りテキストは読むことができたし、前半はある程度時間を使えたので、
授業には、なんとかついていけそうな予感。がんばる。

Sunday, November 18

あたりまえについて

U問題が改めて噴出した金曜日、
うちの部長のRさんと営業部長のSさんと話をした。

Uさんは、正直厳しいとSさんが言っていた。
「これまで課題を作る仕事をすることなく、40代まで来てしまった」

Rさんも「これから変わるのは期待しすぎないほうが良い」と。

でも、いまの2つの得意先は、(これはRさんも、Sさんも共通で)
とてもすばらしい得意先だから、
今後も積極的なお付き合いを続けていきたいと、はっきり言ってくれた。

さらに、Rさんは、Sさんに対して、
「いまの営業の上は単純に利益サイズでしか物事を評価しないから、
きちんと適正なアピールをしていく必要がある」と、言ってくれた。

Sさんもそれに応じてくれた。

その時は、自然な会話だなぁくらいしか思っても見なかったけれど、
でも、これは本当は、とてもありがたいことなのではないのだろうかと、
ふと帰り道思った。

これは当たり前じゃないから、
そうやって本気で言ってくれる大人の気持ちに、
われわれ現場が応えなくてはならないと改めて決心を固くした。

2018/11/17

頑張って起きて、なんとか財務4・5回目完了。
ぎりぎり予習しておいたので、ついていけた気がするが、
最近、21時くらいに無性に眠くなってしまう病気にかかっており、
これのせいで、体内時計がおかしくて、昼過ぎ気絶するほど眠くなってしまった。
早く戻さなくては。

明日は、もう一度テキストを振り返ってから、
トレーニングをなるべく一度、完了させたい。

過去問が配られたので、早いところ、企業経営理論に手を付けていきたいと思う。



会社では、先週末Uがかなり末期症状になってしまっている。

もう、ここは諦めて接するよりほかないとも思っている。

下についているKの様子も気がかりだ。
水曜日、Jと一緒に話を聞くと、予想通り、仕事内容が変わったことで、
過去から継続している上下関係への違和感があるようだった。

本当は何をしていきたいのか聞くと、女性のライフスタイルを喋ったときは驚いた。

これは、
・いまの環境に自己成長がないことを見限っている
・よっぽどこういうキャリア形成の話をしてきていない
ことが原因だろうと、明らかだった。

いろいろが不幸だなと思いながらも、これも運や試練なのかもなとも、思ったりした。
彼女があのままストプラに配属されていたとしても、
当然今とは違っていたし、、

と、ここまで考えて、埋没コストについていくら考えても、
それはただの”悩み”でしかないから、やめておこうと、
一瞬、経営と財務のテキストのページが頭によぎる。

Jと一緒にできる限り、志や自分の能力に気づきが得られ、
そして、それを活かして得意先の生業を大きくするという成功体験ができる
そんな環境を作ってあげられれば、良いなぁと思った。

JはUのことを母親に相談したらしい。
その助言「Uは0、いくら掛け算しても0。だったら+ことを考えなさい」
にいろいろ考えさせられる。

+っていうのはなにか、ということ。

財務を勉強していて、かける・わるの概念について少し考えることがあった。
これはキャッシュフローなどの「現在価値」を割り出す中で、
”割り戻す”という日本語が出てきたときに、これは絶妙な言葉だと気がついたことがきっかけだった。

「割る」は、今のこの手元の中にすっぽりと収まる形に戻すこと。
将来の価値を資本コストで割り引いて現在に引き寄せたり、
ホールのケーキを等分して、自分のお皿にすっぽりと収めたり、
ばらばらのスコアを、割合として手元で比べられるようにしたり。
どちらかというと、内側へ向かうベクトル。

反対に「かける」は外側へ向かうベクトル。

これまで、J×2とぼくで掛け算して、
仕事と成長のクオリティ上げてこられた。

今度は、+と-について、考えてみるようにしてみよう。

Saturday, November 17

金曜日の赤星

とにかく前に進むこと。
時間を無駄にしないこと。
がんばろう。


今日はローソンで赤星をゲットして飲みながら帰ってきた。
相当、ごきげんだ。

会社が来年の10月めどで移転らしい。
山を降りるのが切ない。

Tuesday, November 13

七赤金星@2019年

ありがとう名もなき占い師!ウェブで適当に検索したら、
すこぶるいい結果が書いてあった!これを信じて突っ走るしかないぞ!
ということで、コピペをしておこう。

七赤金星が2019年に年盤(1年間の方位)で吉方位は、東(六白金星)・西(一白水星)です。吉方位には、旅行や引っ越しをすると方位ごとの良い象意(方位の影響)を受けることができます。ですので、吉方位には積極的に出かけたり、移動することをおすすめしますよ!普通方位は、北(四緑木星)・南(三碧木星)になります。普通方位は、特に吉凶が関係しない方位なので気にする必要はありません。凶方位は、北東(二黒土星)・東南(七赤金星)・南西(五黄土星)・北西(九紫火星)です。凶方位の方角に出かけたり、引っ越しをするときは、注意が必要です。特に、遠くの距離(100km以上離れた場所)への移動や3泊以上の長期間の旅行を凶方位の方角で行うと、トラブルなどに遭遇する可能性が!なので、できれば凶方位へのお出かけは控えることをおすすめします。 
2019年の七赤金星の運勢は、物事がスムーズに運ぶ好調な年になるでしょう。七赤金星が東南に回座する今年は、昨年の発展期の好調さをキープして、さらに運気が上昇していく絶好調な時期。
9年のサイクルの中で『隆盛』の期間に当たります。
昨年も七赤金星のあなたは発展期を経験し、今まで努力してきたことが良い成果となって表れたことと思います。そして、2019年はさらに運気が上昇して、何をやっても上手くいきやすい年になるでしょう。同じ好調な時期ではありますが、昨年と今年には違いがあります。昨年は、これまで努力していた方にとっては成果が上がる年でした。一方で、今年は努力とは無関係に、予期せぬところのから幸運が訪れるところ。例えば、今まで全くやったことがなかった分野であなたの才能が開花したり。あなたの予想がつかないところで、大きな臨時収入があったりと、ラッキーな出来事が急に起こります。もちろん、目標に向かって努力してきた方は、良い成果もあがりますし、さらに幸運も訪れるという、まさに最高な状態!ただし、七赤金星の方位に歳破が入るので、取引、縁談、約束事でトラブルが起こる可能性も。ですから、取引や縁談など大切なイベントは慎重に行動してくださいね!また、やることのほとんどが上手くいくので、目移りしてしまうこともあります。迷っているとチャンスを逃してしまうので、やることを見極めた上で、積極的にチャレンジしましょう! 
2019年の七赤金星の仕事運は、何事も上手くいく好調な年。
昨年の七赤金星も、今までの苦労が報われて良い結果が出やすかったはず。
そして今年はさらに仕事運が高まって、好調さに拍車がかかります。お勤めの方は、仕事の成果以上に評価が急上昇する幸運な年でしょう。上司からも信頼が厚く、大切なポストを任される方も。出世を狙うなら、今が最適なタイミングですよ!また、部下にも慕われて、困ったときにサポートしてもらえます。悩み事などを親身になって聞いてあげると、後々あなたを援護してくれるでしょう。事業をされている方も、今年は事業拡大のチャンス到来!新しい取引先も増え、既存の取引先からは大きな仕事がやって来ます。思い切って新しい店舗を増やす、事務所を大きなところに移転するなど、大きな決断をするには持って来いの年です。ラッキーなことに、今年は援助者も現れるので、金銭的な援助を受けられる暗示も。2019年は交友関係から仕事につながることが多いので、仕事上の出会いの場に積極的に出かけることが開運のポイントになります。今年出会った方とは、長く良い関係を築けますので、大事にしてくださいね! 
2019年の七赤金星の運勢、いかがでしたでしょうか?去年の好調な時期に引き続いて、今年も七赤金星は運気が上昇した幸運な年になりそうです。2018年は努力が実を結ぶ年でしたが、2019年はやることがなんでも上手くいくことに加え、予想外のラッキーなことが起こる不思議な年とも言えます。恋愛運は、モテ期が到来するのでフリーの方は大きなチャンスですよ!あなたの魅力が周りに伝わり、異性からのアプローチも増えるでしょう。結婚運も今年は絶好調♪七赤金星のあなたは、今年結婚すると幸せな結婚生活が永く続きます。仕事運も良くて、やることなすこと上手くいきやすいです。新しいことを始めるのも、今までやって来たことをさらに追及するのもどちらも良いでしょう。独立を考えて準備してきた方は、思い切ってチャレンジしてみてくださいね!金運も好調で、仕事での収入増に加え、棚からぼたもちの予想外な臨時収入も期待できます。株などの投資も今年は向いているので、この機会に勉強してみるのも良いですよ。健康運も暴飲暴食に気を付ければ、健康に暮らせます。せっかくの幸運期なので、体調を崩さないように疲れたら早めに休んでくださいね!七赤金星のあなたにとって、幸せな一年となりますよう心より祈っています☆

今日も2時間ほど頑張った!引き続きあしたも頑張ろう。
ロジカルシンキングと冷静に問題を読むこと。
あと、予習もわすれずに!

この間、E先生の勉強会に参加したあとに
久しぶりに新宿の桂花ラーメンで食べた。
まずうまは健在で元気出た。

Sunday, November 11

2018/11/10

朝二度寝をして、なんとか起き出して、
タクシーに乗って渋谷へ。

今日は財務の2・3限目であった。
なんとか予習を頑張っていたので、
授業はついていけたような気がしたものの、
まったくまっさらな状態では厳しかっただろう。

とにかく今後はその翌週のうちに復習&トレーニングと
予習を欠かさず進めていこうと思った。

ところで、今日はE先生のオープン塾的なものに参加してきた。
2次試験の模試を演習できたことは大変ありがたかったなぁと思った。

しかし、まったく論理的思考がないことに愕然とするとともに、
問題なれというのもとっても重要なんだなということを思い知った。

さらにその後懇親会(飲み)に行く中で、
やっぱりぼくは自分の会社の雰囲気に馴染んでいるんだなぁって、
良い意味でも悪い意味でもなんとなく思った。

そういった新しい刺激を得られた点においても、
大変有意義な時間の過ごし方だったのではないかなと思う。

引き続きがんばる。

Monday, November 5

2018/11/04

財務・会計が始まったが、予習を頑張るようにしている。
とにかく好きになること!

あと今日ウインドーズを開いたら、
カッパドキアの背景だった。

Sさんとひたすらトルコをめぐりにめぐった
大学院の卒業旅行を思い出した。
あれは本当に楽しかった。
とっても行きたくなった。


あれは、ハプニングあり、涙あり、笑いありで、
とてつもなく楽しい旅行だったなぁ。

当時、まだスマホなくて、
手探りで旅行をしまくったなぁ。

Sさん元気かなぁ。

今日は、勉強5.5時間がんばった。
これで1週間25時間。

この調子で勉強時間作って、前傾姿勢で進めていきたいと思った。

Sunday, November 4

山口周さんのTweetから

これは全くそのとおりだなぁと思った。
気がつけば、課題が降ってきて、それに予算がついていて、
あとはHOWを決めるだけ。
それでは、本当のビジネスパートナーじゃないんじゃないか、
というのが今後の世の中の大勢。

Saturday, November 3

2018/11/03

いつの間にやら11月。
勉強時間が10月は取りづらかったけれど、
なんとか乗り越えた。

企業経営理論答練71点。
うーん、80点台行きたかった。
勉強のリズムもうちょっと作れていたら良かったな。
でも、超激務のなかようがんばった。

引き続き、先取りでがんばろう。
時間損失をリカバーするにはむちゃくちゃ努力が必要だと言うことが
身にしみてわかった・・。

いよいよ授業は財務に突入した。
遠藤先生が言うように、診断士を好きになれるだけ、
前向きに勉強しよう!

そう。これも時間損失を出さないためにも、
全部、前傾姿勢で。
先生も同じこと言っていた。