Tuesday, March 1

事が起こることについて

うちの会社は4月でまるっと配置が動くようだ。

新しい体制になるようで、
おじさんたちは、毎日、大忙し。

うちの部署やぼくも大なり小なり、波風受けて、
仕事の合間にヘンテコな時間を取られたりした。

なんだか、難しい話をみんながしとるなぁと思ってたりした。
しかも、ナイショ話で・・

*"ここだけの話"なんて、ここだけのはずがない・・

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いろいろと紆余曲折あった!

でも、今日思った。

結局は、体制どうのこうのでなくて、
得意先がニッコリ\(^o^)/できるかどうか
で、はからないと、(測/図)
事が起きないし、成らない、のではなかろうか、ということ。

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結局のところ、
みんなが、各々が、背負わないとだめだ! だめでしょ。

意見できる会社のお兄さん、お姉さんは
みんなことごとく背負ってるよ・・

だからなんにも背負わないで、改革だ!イノベーションだ!なんて
んなもん、絶対ない。

だって、求められてないから。

この業界の道理から外れてしまうから。

そんな絵に描いた餅は

まずないだろ。

まずいだろ。

(そもそも、こういう普通の商いのスタンスがスタッフ側に足りないんじゃなかろうか)

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明日も会社はざわざわして
まじで、超うざいと思うけど、
でも、もうどうでもいいや。

得意先と、あと社内の
信じられる
仲間のために時間と、気をつかうと決めた。

だから覚書。



(自分たちの会社のための)
改革・イノベーションはその次。
そんなもん、ついてやってくるんじゃなかろうか。

絶対そう。

絶対そうだろ。

絶対そうだから、
ぼくは明日も"ニッコリ\(^o^)/"のために
なんかやりたい。
頑張りたい。

と、思った。

ちょっと疲れた