Tuesday, September 29

『創造と神秘のサグラダ・ファミリア』

2015年12月12日(土)からYEBISU GARDEN CINEMAほか全国で公開
監督:ステファン・ハウプト
出演:
ジャウマ・トーレギタル
外尾悦郎
ジョルディ・ボネット
ジョアン・リゴール
ジョアン・バセゴダ
ライモン・パニッカー
ルイス・ボネット
配給:アップリンク




これ見に行かなきゃ!!

Wikidrummer

これはナイスアイデア!

アイデアってシンプルで、そして
だれもが日常生活の中に
ふとした瞬間、気がついたり、気にしていることを
うまくくみ取ってあげることだったりする。

Saturday, September 26

初秋と湯加減

この季節はほんとうに穏やかで良いなぁ。
暑くもなく、寒くもなく、
こんなぬるま湯の中でずっと生活していたいと思ってしまう。

この間、大学の友人と久しぶりにスーパー銭湯にでかけた。
両国にある銭湯で、連休中日だったためか、結構賑わっていた。

どんな銭湯でも(スーパーがついていようがいまいが)そうだけど、
いわゆる常連さん的風格を出してしまっている人はいて、
その時も、いっちゃん奥の熱湯なる、これまた常連感のある
湯船にどっぷりつかってらっしゃった。

熱湯はわれわれ会社に酷使されて
瀕死(そんなか・・)の社畜には到底ムリ!ということで、
手前のスタンダード湯を選択!

ただし、そこもかなりの熱さ・・アツいよ。入れない。
45℃はあるだろ・・

もっとマイルドな、ぬるま湯はないものかとあたりをキョロキョロするも、
そこにあるのは水風呂だけで、
なんでこう、ちょうどいい湯加減というものがないものか、
と思いつつも、しぶしぶスタンダード湯に浸かった。

なにをもってスタンダードなのか・・
やっぱりそれはよく来てくれる常連さんなんだろう。

大抵の銭湯はなんでこうもアツいのがお好きなんだろうか。
お年をめされると感覚が鈍くなるの!?
追い焚きしない時代の人だとアツいのが貴重なの!?
健康志向!?(いや、ぜったいに健康には良くない・・)
と、いろいろな思案をしていて、疲れてしまった笑。

湯というのは、ぬるま湯程度がいいものだ。
ただやっかいなのは、「ぬるま」の設定が人それぞれ違いそうなことだ。


Tuesday, September 22

Summer Vacation '15 - Day 7 @Singapore

シンガポールでトランジットの合間に、
Lavender駅の近くにある
The bravery cafeへ。

コーヒーと、
パンケーキおいしかった。







Summer Vacation '15 - Day 6 @Barcelona

バルセロナまた行きたい。

早起きして、まだ静かな街を、空港まで。


朝の凛とした空気に、さらに凛とした姿を際立たせる
サグラダ・ファミリアに別れを。

教会の近くのアパルトマン、正解だった!
さらば〜サグラダ・ファミリア〜

完成は、11年後の2026年後だとか。




さらば〜イベリア半島〜


Summer Vacation '15 - Day 5 @Barcelona



ちょっと空模様ぐずつくなか、
サンパウ病院へ。

ここも宿泊してたアパルトマンから
徒歩10分ほどの近さで、歩いていけた!



現代美術館へも足を伸ばす。







モリッツの工場、レストランへ。
ここおすすめ。




グエル邸。
みごとだった。
財閥みたいに多角的に一族経営していたようで財力もあったのだろう。
ちなみに、いまもこの建物はグエル家が所有しているらしい。




代々木にもあるパパブブレ!




ピカソ美術館。


このお店も、例の60人の地元アーティストが教えてくれる
ステキなお店シリーズにあったカフェ。



陽気なおばちゃん店員さんにあげあげされて、
おいしくお酒とお料理をいただきましたわ。


内装もこじゃれていてて、料理もおいしくって、接客もステキで、
また行きたくなってしまうところだった。
次回バルセロナいったらまずここいこう!
(近くに宿をとるのもいいな・・)

Granja Petitbo
Passeig Sant Joan 82, 08009 Barcelona, Spain
http://granjapetitbo.com/

帰りは徒歩でアパルトマンまで。
途中、夜のサグラダ・ファミリアが荘厳だった。


Summer Vacation '15 - Day 4 @Sagrada Família and more

そしてサグラダ・ファミリア。

今後行かれる方へ。
事前予約はマストです!!
ネットでも予約できるので、済ませておくと、時間通りに入ることができます!

ぼくらは予約してなかったんだけど、泊まってたアパルトマンが
近かったので朝早起きして券売機でぶじに購入できた。

ただ、タワーのエレベーターチケットは売り切れ〜


生誕の門。



日本人彫刻家 外尾悦郎氏が制作した門扉。
彼が子供の頃すごした自然でみた動植物がモチーフで配されている。
中にはスペインにはいないカブトムシなんかもあったりする。


10年前にはなかった雰囲気。










ごはんはパエリアを。
ビールと本場のサングリアもたらふく飲んだ。


夜は、カタルーニャ音楽堂で、
フラメンコを。