Thursday, March 21

ポレポレ主義

ちょち、ポレポレで行こう。
ムリしないで、できる限り100%に
近い能力を発揮することが大事だ。

You can't hurry life.
Try to walk not run,
when want to achieve something.

Sunday, March 17

Just chilling Sunday noon

ベランダの手摺にいつもバスタオルを干していて、
干すたびに掃除する。
いつもは排気ガスなのかなんなのか東京の汚いのが黒く堆積してるだけなんだけど、
今日は黄色っぽい粉がたくさん積もってた。

これは間違いなく花粉だろうと、その量の多さに恐れおののいた。
これじゃ、普通の人もおかしくなるレベルと、拭き取りながらも
自然の生きる力にただただ圧倒されながら、
そういえば、花粉の薬を切らしていたと、
洗濯干すのもそぞろに、薬局へ行ってきたところ。

花粉と闘う傍らで、仕事との絶対に負けられない闘いを
勝ち抜いた(?結果は未定)ご褒美に今日はゆっくりしよう
と思う日曜日の昼下がり。

Friday, March 15

HOUSE VISION DMから

良いことが書いてあったのでシェア。
青海で開催されているHOUSE VISIONのダイレクトメールから。

建築や都市の新たな見方が必要な時代に


これまでのトークセッションで盛んに出てきたのが、建築や都市の未来を大きなビジョンから考えるのではなく、身体に一番近いところから、または言語化できない気持ちよさや快適さの延長線上に考えるべきではないか、という話です。確かに、メタポリズムを謳った1960年代のような、戦後の復興の中でゼロから街を構築する必要があった時代とは、現在は状況が違います。また実際に、そうした大きなビジョンでは街は変わらなかったという結果も明らかになっています。今できることは、既存の街を活用しながら時間をかけて塗り替えていくことなのかもしれません。しかし一方で、小さなところから考えることや、身体の気持ちよさを追求することは、だらしがない街づくりにつながってしまうのではないかという危惧もあります。時として、東京の猥雑さや密集したスケールは礼賛の対象となります。上空から見た東京は全体としてひとつのかたちを成していて、それが美しいと言われるのです。確かに東京の夜景はきれいですが、実際に街の中を歩くと醜くい街並みに遭遇するのも事実です。築家やクリエイターは今、大きなビジョンと小さなビジョン、都市という構築的なフレームと快適さという身体性、2つの対立軸では解けない課題の答えを探求しているのかもしれません。

住み手の意識が街を変える


住み手の意識がどう高まっていくかということも、この展覧会の大きな命題のひとつです。自分の暮らしを自分で考え、そこから見えてくるものや、これまでは気づかなかったことに意識を巡らせる。それが社会全体を変えていくのではないでしょうか。作り手だけが都市や建築を議論するのではなく、使い手が自ら参加し、住まいや暮らしへの知性を高めることが未来への力となるのかもしれません。展覧会は7つのエキシビションハウスで構成されていますが、ここにすべての答えがあるわけではありません。しかしたくさんの気付きがあります。具体的に提示された空間に身を置き、「こういう暮らしもあるのではないか」と思うところから意識の変革が起こり始めるのです。そして個人の知性の集積が社会全体の知性となっていくはずです。その意識が都市や建築を変えて行くのかもしれません。是非とも多くの人に展覧会をご覧いただき、これからの暮らしをともに考え、都市や建築の未来をつくっていきたいと思います。このエキシビションハウスの向こう側にある未来を感じてほしいのです。

企業とHOUSE VISION


多くの企業の力でこの展覧会は成り立っています。日本の産業が世界からその存在意義を問われている現在、消費を煽り、物への欲望を掻き立てる時代は終わろうとしています。この国の未来に必要なものをどうつくるのか、そして豊かな時代に物を売らなければならないという矛盾にどう立ち向かうのか、それは一企業の問題ではなく、日本の産業への課題です。そしてその産業を支えるのは、他でもない、使い手でもあることを忘れてはなりません。安さではなく価値を追求することが重要です。企業は本当に暮らしに必要な物を考え提供し、使い手は自分の暮らしに必要なものや長く愛せる物を手に入れる。そうしたお互いの意識の変化が必要になります。そのために企業は連携し、特に異分野の人達が一緒になってその価値を高めていかなければなりません。暮らしに根付いた豊かさのかたちを「家」という舞台に具体化させていくのです。技術の進化はますます暮らしを便利にしていくでしょう。しかし便利さの裏側に隠れてしまう、人間が本来持っている進化の可能性を忘れることなく、その潜在能力を引き出すような技術が必要なのだと思います。技術の進化が人間の進化に繋がるような関係をつくることが大切です。そのためにも、「家」という生活者のもっとも身近なところで、可能性を議論し続けたいと思います。


Thursday, March 14

jazztronik

Very cool and nice musics!!
Gotta listen!!

For Guangzhou

Our client will take me to Guangzhou in China.
First trip for GZ makes me excited!!
Looking forward to seeing client store
and taking some Guangdong foods and so on!

Kishi Bashi on Japanese shanpoo TVCF

What a wonderful music by Kishi Bashi.

Wednesday, March 6

能率

能率はとても大事と思った。
会社で打ち合わせダラダラ4時間…。
これじゃいかん。
すぐにじいさんになってしまう。

あと、80%でいいからとにかく出さないとね。
翌日の場合は60%くらいでもOKと思う。
完璧なんて、ビジネスにはありえないんだから。

Monday, March 4

Bangkok Flash FEB 2013

先日の出張の模様をフラッシュで!
Here is whole my business trip for Bangkok, Feb. 2013.

Sunday, March 3

Surviving Progress

ちょいこれをみたいと。
Wanna watch this.

Be World Wide on the SNSs

facebookやinstagramで海外の友人とつながった。
タイとか、シンガポールとか、マレーシア近辺とか。
言語の壁を意識せずにいられない状況が、
なんだかもどかしい。
かつ、これまではなんて、狭い世界で情報を共有してたんだって思う。

最近は、英語表記で、日本でぼくが感じたことを、
社会背景とかそんなのを加えて発信してみてる。
そのうち飽きちゃいそうだけど、今はそれでいいかもと思っている。

-------

Connected to foreign friends on FB, IG.
Thailand, Singapore, Malaysia and so on.
It brought to me to attention barrier against difference of language.
and I thought that what a small world I was.

Recently, describe with not only Japanese also Eng.
about my thought or feeling.
And adding Japanese typical social back ground.

Want to keep on this challenge.

Vector to 南南西

3月!はやいものだ!
そうよ3月生まれは、きまぐれな、の!
っていう曲がピチカート・ファイヴであって、
(もしかしたら、原曲はべつかも)
3月はなんとなく正体不明な猫ちゃんのようなイメージ。

先週、バンコクに行ってきた。
会社の出張で。
最終日は自由時間だったから個人的に気になってたJETROにいってきた。
観光してもよかったけど、2年前に行ったから。

T氏という、30歳のお兄ちゃんが対応してくれて、とても良かった。
年も近くって、志や価値観も通えた気がした。

会社で降りてきた仕事に熱心になることはとても重要なことだけど、
それだけやっているようでは多分ダメ。
2015年に広告業界の8割が消滅すると言われているこのご時世。
どこでお金をもうけて、ご飯を食べていくか、ちゃんと考えないといけない。

日本はメディア売買の既得権益があるけど、
海外はそうは行かない。
知らない土地でゼロベースで闘わないといけないことに加えて、
既得権益がないのでは、なおさら、武器を持たないと!

でも幸いなことに日本は東南アジア諸国に比べれば、
時代が10年〜20年ほど進んでいると言われている。
だから今のうちから、早く、先手を打っておけば、
先行者利益を獲得できる(産業もある)。

今、動いていないと!