Wednesday, December 5

笑いについて

広告とはそもそも、誰も傷つけてはいけないという前提のもと作られるもの。
でも、「笑い」は何かを犠牲にしないと生まれない。
だから、広告で笑いを成立させるにはバランス感覚を要する。

―電通コピーライタ岩田氏@宣伝会議2012年3月15日

笑いの構造に迫りたくなった。
なんで人は笑うんだ。
何を面白いと思うのだろう。

大笑い、爆笑、苦笑、嘲笑、にんまり、などなど。
どれも笑いだけど、ちょっとづつ違う。