Sunday, February 27

Monday, February 21

Le Concert



ちょっと前にappleTVにて映画視聴。
早く起きられた休日は家事を済ませて、
コーヒーをいれて、それでベッドに腰掛けて、
ゆったりと映画を見る。

リラックスしたスポンジみたいなふわふわハートに
ストーリーがじわじわしみ込んでいく。
心地よい。

Le Concert (2009) 邦題:オーケストラ!
見どころも、聴きどころも豊富な映画。

Sunday, February 20

NHK 美の壺

益子焼の名匠 濱田庄司。
流しがけと呼ばれる豪快に釉薬をかける技法で有名だとか。
彼が残した言葉。

「作ったものというより、
 生まれたものと呼べるものになってほしい」

作為的な作品を嫌った濱田が修練のうちに到達した境地。
すてきなことだ。

Kind Life

丁寧な暮らしってなんだろう。
丁寧って、形容詞になるんか。
丁寧な手仕事とか?
大塚寧々。
ねむい。

丁寧って、英訳できないんだよ。
politenessは、多分違う。
礼儀正しいわけではない。

Tuesday, February 15

Rodez Chair


Rodez Chair -ロデーズチェア-
やっぱりほしいなあ。
うたたねしたいなあ。
¥47,040-なり。

Friday, February 11

Nearest Faraway


八木良太氏の作品が展示されるらしい、
Nearest Faraway|世界の深さのはかり方

このね、"はかり方"って平仮名なところがまた、深さを感じるよね。
図、計、測、量、諮、謀って、いろいろあるもんね。
多分、"知覚"に近いはかるなんだろうけど。
アートって、世界の知覚だもんね。

いたるところでさまざまな価値観の転換期をむかえているような現代にあって、美術の世界も例外ではありません。
本展では、身近にある素材といわば端的に手仕事と呼べるような技法を用いて、自身の足元、そのよって立つところをあらためて問うような制作を続けている作 家たちを紹介します。彼ら/彼女らの素材や技法の選択は意図的にシンプルでありながら、それによって生み出される作品の数々は、私たちを遠いところへはこ んでいくような、広い射程をもっています。身の回りの物事をてがかりに、「見ること」や「聞くこと」あるいは「時間」や「空間」といった、ふだんは前提とされている事象の成り立ちが、作家それぞれの仕方で、あらためて問われ、見出されていくのです。

本来的に未知である世界の深さや豊かさに触れるような、彼ら/彼女らの独自の方法=術のしなやかな強靭さ。それはまた、近視眼的になり待つことができなく なったといわれる私たちの時代において、美術がもつ一つの可能性でもあるでしょう。6人の術によってひらかれる6つの場が、見慣れた世界の風景を変えるささやかな契機となれば幸いです。


深いね。
"本来的に未知である世界の深さや豊かさに触れるような…"
いやあ、触れてみたい。そんな誰も知らないセカイ。

"見慣れた世界の風景を変えるささやかな契機"
毎日違った世界を見るのが、目標です。
楽しいよ。それこそ。
そんな提案が、ぼくもしたい。

行きたいな。
行きましょう。

如月

久しぶりに日記をかくな。

が、ねむい。
うむ。ねよう。
夢の中で続きはかく…。

Wednesday, February 2

Kilkenny

そういえば、この間のオーストラリア戦で、
キルケニー選手っていたな。
出身はアイルランドが有力でしょう。

あー、キルケニー飲みたいな。
ビール飲みたいな。