Sunday, August 1

ペンギン・ハイウェイ

森見登美彦著
ペンギン・ハイウェイ

さらに偉大な白昼夢の誕生を、
とてもうれしく思います。
どたばた活劇から、一転。
淡い切なさを紡ぎだす独特な文体に魅せられました。

実は、まだ一回読んだだけで、消化できていません。
もう一度、ゆっくり読んでみたいなと思える作品です。