Monday, July 13

レバートーク

読んだ。



『ぼくは猟師になった』千松信也 著
定価1,680円(本体価格1,600円)
ISBN 978-4-89815-244-7
2008年発行
仕様[四六判/224ページ/並製]

若くして猟師になった、青年のエッセイ。
食べることって、当たり前だけど、大事なこと。

著者は、京都の山の中で暮らしながら、
猟をして暮らしています。
シカやイノシシを捕りながら。

生々しいのって、本当に生きてるってこと。