Wednesday, March 25

沖縄の色




色がよく目につく。
それは、青い空と青い海が目を度々洗ってくれるから。



沖縄の由来。
諸説あるらしいが、「沖合にある遠い遠い場所」という意味らしい。

Tuesday, March 24

沖縄へ

沖縄に行きました。

予定通りのまったりリゾート旅行。

Tuesday, March 17

トルキュイェイ・セヴィヨルム

トルコから無事に帰りました。
あー!楽しかった。
人と本当によく話した。
さこさんが、現地ツアーを予約してくれていたので、
インターナショナルなメンバーで観光ができました。

まとめ
・英語は大事
・旅が大事
・トルコ人は日本語がうまい
・トルコ人の料理はうまい
・トルコ人は商売もうまい
・万国問わず、人は人。

『人と文化と自然に出会う国 トルコ』
はい!キャッチはこれで決まり!! (わ、ありきたり!?…けど事実)
さ、トルコへ出かけよう。
トルコ航空にビビっている場合ではない!
人に会いに出かけよう!

こ度の、旅の、足袋友、
Takeshi Seko MR に感謝。
Tea-suger-dream!!
今宵も見るは、甘い甘い、砂糖入りのチャイの夢。

Thursday, March 12

Monday, March 9

いい日

旅立ち。
トルコへ行ってきます。
イスタンブール、カッパドキア、などなどを巡るトルコ悠々周遊8日間の旅です。

海外旅行へ行くときの、上野駅から京成電鉄に乗るのが好きです。
旅情がたっぷりぷりっぷり。
あと、好きなのは、SBでコーヒーを買って、空港のテラスで飲むことです。

今回も小説を持ちました。
なぜか、ヘルマンヘッセ「車輪の下」
本当は、大崎善生の「九月の四分の一」を持っていきたかったけれど、
これは前回、飛行機に置き去りにしてしまいました。
九月の四分の一は、今も旅を続けていることでしょう。

久しぶりに、海の外へ飛びます。
はい。フライハイ。

Saturday, March 7

啓蟄→

建築学会のプレゼンテーションをそつなくこなし、
(まさにそつなくこなしてしまった…典型的な適当ぶり)
今日は、研究室のメンバーと昼食。
こんなふうにもう集まれなくなると思うと、少し寂しいもの。

帰りは、すっかり小春日和で、
閑散の下りの車内は、まどろみきっていた。

Thursday, March 5

一の割自然保育園

さて、今日は研究で2年間お世話になっていた、
保育園へ、挨拶に赴きました。

研究の場を提供してくださるだけでなく、
気が付けば、いろいろ教えていただいていました。
頭で考えているだけでなくて、現場に出られて本当によかった。

フィールドワーク、大切だなとつくづく思いました。

被験者を快諾(?)してくれた、20年後輩のちびっこたちが、
今後も、たくましく育てるように、祈っています。

夕暮れ、春日部から大宮までの乗り馴れた東武鉄道。
もう、しばらく来ないかな、と思うと、貴重な車窓に思えました。

卒園式終わり。

Good-bye SBJ

卒業シーズンとは、よくいったもので。
まったく3月というのは、別れの季節。

走馬灯のように駆け巡る映像・・。

コーヒーに出会い、
人に出会い、
エクスペリエンスに出会い、
本当に楽しかった。もうひとつの学校だった。
多くを体験させてもらって、多くをもらいました。

ありがとう、さようなら。スターバックス

Sunday, March 1

Merry March

あっという間の3月である!
昨晩は旧知の友の結婚式だった。
昨日は大安か、各所結婚式ラッシュ!
おめでとうおめでとう◎

趣向がもりもり凝らされており、楽しい結婚式だった。
出席するのもいいけれどプランナーをやってみたいななんて、
僭越ながら考えていた。

結婚式の司会をアルバイト(!)でやっている方が、いつか言っていた。
「幸せで満面の笑みをいつでも見られる。いい仕事です」だそう。

そうそう、司会といえば、
昨日の司会の方もべらぼうにうまかった、ベシャリが!
どうやって身につけるのやら。
大人の、ホスピタリティに富んでいてかつ、
空気読んだアドリブ満載だった。