Friday, November 28

彩の国サイタマ


Yellow, Blue, Green, after all Yellow

サイタマの秋

水辺散策

平日の豊洲は、人が居ない。
銀座からも近距離なのでおすすめ。

Monday, November 24

あま

最近、お店のキャラメル・ワッフルに、はまってる。

甘くて、香ばしくて、優しい味。
マグカップの縁にそっと置いて、中を少し溶かすのがおいしい。
コーヒーでも、ティでも、オーケー。

あ、いまこれを書いていて思ったのだけど、
ドリップに、ドリップして食べてみてもおいしいのではなかろうか。

Friday, November 14

卒論提出おめでとう

卒論生が今年も巣立っていってしまった。
自分のときも含めれば、もう3回も見送っている。
少し寂しいもの。

彼らは本当に気持ちのいい学生だった。
いつも笑顔で、お互い仲が良くて。
時々けんかもしているけれど、一晩寝れば仲直りしていたり。

あと、ひたむきに努力する実直さとか。
初めての挑戦に、目の色を変えて、
世の中の現象を記述しようと試みる姿勢が印象的だった。
もちろん、卒論の内容もすばらしいものだったけれど、
がんばりぬけたことが、今後の財産になるのだと思う。

学ぶことが多かった。
単に、論文を執筆するということ以外にも。
ありがとう。そして、おめでとう。

Tuesday, November 11

S ¥160

マックのコーヒーが値上がりした!
100→120円はまだわかる。
そして、今回なんと160円に!
ライフラインを絞られた気分だ。

論文執筆に立ちはだかる障壁。

ようやく、財布に世界恐慌来る。

Thursday, November 6

Tuesday, November 4

Foggy

地元の、焼き畑が始まった。
朝から外は煙だらけ、帰って来て桶川駅に降り立っても煙だらけ。

今日は特にひどかった。
まるで霧がかかったみたいに。
スモーク。

Monday, November 3

見える

「見える」と「見る」という言葉がある。
「見える」…視界に入っている全体を何となく見ている
「見る」…意識して見ている

だれも「見える」ができるが、「見る」には、経験や勘が必要かもしれない。
認知するということはかなり高度に感じた。

子どもは経験がないから、見ることはあまりできない。
かといえ、大人は偏見があるから、見ることはあまりできない。

白紙の心で、視界を広く、深度を取って、目を開こう。
明日が、驚きと発見の多い1日になるように。

Saturday, November 1

STARS

桶川駅からの帰り道、進路はほぼ南南東である。
オリオン座が奇麗に輝けば、もう冬。
ホリディも間もなく。

そういえば、
コンタクトレンズを買って、気がついたことが2つあった。
あれはいつのことだっただろうか、高校生くらいだったか…。

ひとつは、自分の顔にこれほどまでほくろがあったか、ということ。
そして、もうひとつは、
冬空にはことのほか、数多くの星々があって、
それらは、本当にじわじわとまたたいているということ。