Saturday, October 14

土曜日出勤の帰り道

代々木公園ちかくのハンバーガーやさん
アームズから、
煙がもくもくでていて、面白かった。

明かりを抱き込んで、
ちょっとした幻想的な光景に・・・


Friday, October 6

しびれること・・

別に営業のせいにするわけではないけど、
さすがに「ひどいなぁ」って思うことがあった・・・!

こう思うたびに、日頃付き合っている営業やその業務の
ありがたみがわかるので良いことにしている。

Wednesday, October 4

コーヒーがおいしい季節になったので、
表参道でテイクアウトして、裏道を通って帰ってきた。

知らない道を通るっていうのもたまには良いとおもった。


Monday, October 2

美の壺・選「心潤す 湧き水」

今回の美の壺とても良かった。

学生時代にNHK見て、同級生と川端をさがしに、針江にいって、
見ず知らずのいろんな人にお世話になったのを思い出して、泣きそうになる・・!

いまでも、懐かしさのあまり、
ときどき、会社で針江をグーグルマップで探してしまう。

  

美の壺・選「心潤す 湧き水」

<File421>湧出量一日100万トン以上!“東洋一”と言われる「柿田川湧水群」。水底は絶滅危惧種の水草ミシマバイカモが咲き誇る幻想的な光景!
圧巻は、岩手県岩泉町の洞窟奥、湧き水でできた巨大地底湖。不思議な伝説が!さらに湧き水でいれたコーヒーや、湧き水で養殖した極上川魚など、湧き水が生み出す“味”に注目!そして、冷たい湧き水を台所や冷蔵庫がわりに使いながら暮らす、琵琶湖ほとりの集落に密着。
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
楽曲
  • 「Moanin'」
    山中 千尋
    (0分40秒)
    <UNIVERSAL UCCJ-2109>

    「Once Upon A Time in The West」
    Bill Frisell
    (2分45秒)
    <SONY SICP-30917>

    「American Dreams」
    Charlie Haden
    (0分50秒)
    <UNIVERSAL UCCU-5833>

    「Green Tea Farm」
    上原 ひろみ
    (2分00秒)
    <UNIVERSAL UCCT-1218>

    「Time Goes On」
    Pat Metheny
    (0分50秒)
    <WARNER WPCR-75652>

    「Sentimental Journey」
    Jackie McLean
    (3分22秒)
    <UNIVERSAL UCCO-5520>

    「Independence Day」
    Chris Thile & Brad Mehldau
    (1分08秒)
    <WARNER WPCR-17668>

    「Estupenda Graca」
    Pat Metheny
    (2分03秒)
    <UNIVERSAL UCCU-5723>

    「Prologue」
    John McLaughlin
    (1分33秒)
    <POLYDOR POCJ-1192>

    「Dolomiti spring」
    清水 靖晃 & サキソフォネッツ
    (2分04秒)
    <VICTOR VICL-62359>

    「Tabhair dom do lamh」
    Chris Thile & Brad Mehldau
    (2分10秒)
    <UNIVERSAL WPCR-17668>

    「少年時代」
    小原 孝
    (1分31秒)
    <UNIVERSAL TOCT-26957>
  • 字幕放送字幕放送

Sunday, September 24

Wednesday, September 6

キャンプグッズ

次第に取り揃えつつある。

基本はオートキャンプにして、
あとは、輪行も視野にテントをチョイス。

いろいろ調べて、小川キャンパルの
ステイシーネストにしようかと思ってる。

重量が軽く持ち運びが楽なのに、
全室があって、タープがなくてもある程度楽しめるかなと思った。

また、色合いよくて、
キャンプ場でかぶりにくいと思うので、
きっと、じぶんちがわかりやすいかなと。



初キャンプ楽しみ!

Thursday, August 31

キャンプ検討中

ボーイスカウト時代を思い出す。

スノーピークの社長の本を読んでから、
屋外で野生を取り戻す2泊以上のキャンプにあこがれている。

最近では、手を汚さない・おしゃれ・高級な
グランピングもブームであり、
どうも野生回帰の兆しありか・・

生きる実感みたいのがほしいのかも。


ボーイスカウトのころは、まだ小さかったし、
野山で遊ぶこともあまり稀有ではなかったから、
特別感がなかったけれど、

毎日毎日コンクリートの室内に閉じこもってて、
夕方の外の匂いにさえ感動するような生活を送っているような身になってみれば、
キャンプで屋外にいる・ねるというのは、それはそれは、特別な体験となっているのかもしれない。

輪行なんかして、瀬戸内をまわってみるのも楽しそう。